2008年06月19日
IWATEで作成したスカルプ2
インワールドスカルプIWATEで作成したスカルプの第2弾です。

IWATEでは、上記のような回転体を元にしたオブジェクトをつくることができます。
基本的には、R modeというボタンをタッチして、表示された制御ポイントオブジェクトを移動させて回転体のもととなる断面を作り、Revo.というボタンをタッチすれば回転体の出来上がりです。
上記のスカルプは、単純に回転させたもの、それに[ぼかし]ボタンをおすことで丸みをつけたもの、そして、回転体終了後に編集したものです。
いろいろと柔軟に編集できるのがIWATEのよいところです。
IWATEは下記のところに置いています。
http://slurl.com/secondlife/Iwate/52/128/22

IWATEでは、上記のような回転体を元にしたオブジェクトをつくることができます。
基本的には、R modeというボタンをタッチして、表示された制御ポイントオブジェクトを移動させて回転体のもととなる断面を作り、Revo.というボタンをタッチすれば回転体の出来上がりです。
上記のスカルプは、単純に回転させたもの、それに[ぼかし]ボタンをおすことで丸みをつけたもの、そして、回転体終了後に編集したものです。
いろいろと柔軟に編集できるのがIWATEのよいところです。
IWATEは下記のところに置いています。
http://slurl.com/secondlife/Iwate/52/128/22
2008年06月16日
IWATEで作成したスカルプ1
インワールドスカルプツールといっても、なんだかよく分からない、と思っておられる方も多いかもしれません。
そこで、Iwateで作成したスカルプを、ブログに投稿していくことにしたいと思います。
まずは、歯のような形状です。

これを作った過程は次のようになっています。
球体コマンド→円錐コマンド→捻りコマンド
こういった形状は比較的簡単に作ることができます。
また、コマンドは、チャットメッセージから反応できますので、こういった一連の処理を外部のスクリプトを用いて、ユーザ自身が作ることも簡単です。
今後、時折、こういったIwateで作成したスカルプの紹介をしていきたいと思います。
地図はこちら
そこで、Iwateで作成したスカルプを、ブログに投稿していくことにしたいと思います。
まずは、歯のような形状です。

これを作った過程は次のようになっています。
球体コマンド→円錐コマンド→捻りコマンド
こういった形状は比較的簡単に作ることができます。
また、コマンドは、チャットメッセージから反応できますので、こういった一連の処理を外部のスクリプトを用いて、ユーザ自身が作ることも簡単です。
今後、時折、こういったIwateで作成したスカルプの紹介をしていきたいと思います。
地図はこちら